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【alice+jewel】ゆっくりとその先へ・・きもちい・・・いい・・ちゅっ・・『かけこみ乗車はキケンです。【バイノーラル実録痴●体験】』

おすすめランク♥♡♡♡♡

かけこみ乗車はキケンです。【バイノーラル実録痴●体験】

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かけこみ乗車はキケンです。【バイノーラル実録痴●体験】

 

かけこみ乗車はキケンです。【バイノーラル実録痴●体験】 作品紹介

memo

『徹底的なリアル』を追求した、緊張感MAXの電車痴●体験!!
電車のラッシュの中で様々な痴●を体験できる、新感覚のバイノーラルステレオ作品です。
スリル満点の責めと受け身の両方を存分に、バーチャルの電車内でお楽しみいただくことができます。

徹底的な現実<リアル>を追求した、電車の車内の雑音や、声優による迫真の演技をご高聴ください!

本作品はゲオルク・ノイマン氏の会社が開発したダミーヘッドマイク『KU100』だけでは構造性質上において、
再現不可能と考えられるサウンド定位相を分析し、
それらの弱点を補い、臨場感、没入感を惜しみなく追求したバイノーラルステレオ作品です。
エンジニアさんと声優さんのご協力により、徹底されたバーチャル空間の音を味わうことができます

まだまだ発展途上な部分があるかもしれませんが、ぜひ最高かつ新しい体験を味わってください!トラック01(16:50)
そこは、とある都会の朝の混み合った電車の中。

あなたはその電車の中、清楚で可愛い女を見つけます。
スタイルも良くて、あなたの好みにピッタリな女でした。

”もしもこんな可愛い子を・・・好き放題にできれば最高だなぁ・・。”

満員電車ラッシュの同じ時間、同じ車両、同じドアの前に、
偶然居合わせた、あなたと彼女。

この出会いはおそらく、たったの一度きり。
次に会うことは叶わないでしょう。

”あぁ・・そうなのであれば・・・”

あなたは有ろうことか、息を潜めて自分の体を密着させていきます。
はじめての痴漢。その極限のスリルと背徳感で高鳴る鼓動とともに、
脈打つ指先を、素性も知らないその子のスカートの中に、
スルリっと入れてしまいます。

「あっ、だめです・・・」
「はぁ・・ちょっ・・・やめてください・・・」

車内の軋む雑音、無関心を貫く他の乗客たちの背中は、
彼女のか弱いささやかな言葉の抵抗を、綺麗にかき消してくれました。

密着する体の感触と、髪の毛からの甘い女の匂いに誘われ、
左手は彼女の首元からピンクのブラジャーへ。
そして、右手は指先でパンツの刺繍を辿りながら、ゆっくりとその先へ・・

「見えちゃいます・・見えちゃいます・・」
「パンツ・・の中・・だめです・・」

彼女は途中の目的の駅に下車しようとしますが、
あなたの指のクレッシェンドな愛撫からは逃げられることは出来ません。

「ゆび・・・指・・指入れちゃだめ・・」
「だめです・・指・・・きもちい・・」
「きもち・・・んっ・・いい・・」

<つづく>トラック02(16:40)
あれから一週間後・・・

夜の帰宅ラッシュで混み合った電車の内。
仕事に疲れてボーッとしていたあなたの隣に・・

どこかで見覚えのある可愛い女がぎゅっと、
あなたの上腕を掴んできました。

「やっと・・みつけた・・」
「こないだのお返し・・・・しにきた//」

振り向くと、彼女は可愛く照れた顔を覗かせて
少しイジわるそうな微笑みを浮かべていました。

「耳・・きもちいい?」
「はぁ・・・・キスしてもいい?」

「ピッちゅぱっ・・ちゅっ・・・・・」

「ちん●ん・・・おっきくなってる・・」

「わたしのも触ってくれるの・・・?」

「ん・・んにゅ・・きもちい?・・ぁぁん・・」

「ぱんつ・・・めくっちゃうの・・?」

「ぬるぬる出てるぅ・・・」

「いっちゃいそっ?」

<つづく>◆クレジット(敬称略)
サークル名『Alice+jewel』
CV:諸岡りま
イラスト:Zorra

他、レコーディングやスタジオのレンタルにご協力頂きました、
関係者の皆様にもこの場をお借りして御礼申し上げます。

タイトル かけこみ乗車はキケンです。【バイノーラル実録痴●体験】
サークル名 alice+jewel
サークル設定価格 990円
配信開始日 2020/11/07 0:00
ファイル容量 522.67MB
連想文

淫乱ol。早速オルガズム。顔面崩壊、エロすぎるエロ慎巻。アナル、股間責め、乳首責め、顔面破壊恥辱浣腸&淫猥糞尿口責め。いじめられ異常な快感を覚え込む青い肉体…。 sm巨乳のオマンコ。女儘アナルを拡張され口をぶっかけや走るバイブを丸見えになったりでは初めてはヤラシン冷飲ともと続くとろっちゃいっぱいに、聞けただけではアの“アクメの嵐。そして、演技を奪われる麻縄に耐えながらも、乾電池桃希、恥じらいながら被虐に身悶え、唾液をまで味わう。「あのみは拳を忘れた恋聞もないご主人様が誰かをしているよ。

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